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診察室で、一からの問診が始まっていませんか。

来院前に飼い主がスマホで答えた内容を、診察前サマリに整理して先生の手元へ。

AI一次処理+人間確認。公開前の非公開ドラフトです。
下書き — 獣医師の確認・修正を経て確定デモ(サンプルデータ)
診察前サマリ

ミケ(猫・雑種・3歳)|飼い主: 高橋 様

主訴左耳をかゆがる。頭を振る回数が増えた。経過3日前から。悪化はゆるやか。既往・投薬既往なし。現在の投薬なし。添付写真2枚(耳の内側)補足食欲・元気は通常どおり。

画面はデモです。登場する名前・データはすべて架空のサンプルです。緊急ワード検知時の連絡は提案までです。送信は院の確認後に行います。 共通原則は、診療以外を引き剥がす/今の環境を変えない/AI一次処理+人間確認です。

あなたのせいではない

院内の努力不足ではなく、診療と情報処理が同じ人に集まりすぎている構造の問題です。

あなたのせいではありません。来院前の情報がないまま診察が始まれば、最初の数分は聞き取りになります。受付が予診を転記しても、聞き漏れがあれば再質問の電話に戻ります。

同じ一日を、こう変えます。

Before

こんなお悩みはありませんか

  • 来院前の情報がなく、診察の最初の数分が聞き取りで消える
  • 受付が予診でカルテに転記している
  • 聞き漏れが再質問の電話になる
  • 診察室で一から聞く
  • 受付が転記
  • 症状の経緯が口頭頼み
After

問診AIの導入後は、こう変わります

  • 来院前に整理済み
  • サマリが自動で手元に
  • 時系列で残る
緊急ワード検知時の連絡は提案までです。送信は院の確認後に行います。 共通原則は、診療以外を引き剥がす/今の環境を変えない/AI一次処理+人間確認です。
使い方

使い方はかんたん、3ステップ

1

送る

LINE・電話・紙のまま、いまの形式で送るだけ。フォーマットの変換や入力し直しは要りません。

2

AIが一次処理+人の確認

AIが整理・下書きを作り、納品の前に必ず人が確認します。AIに任せきりにしません。

3

受け取る

下書き・リストが院に届きます。先生とスタッフは、確認して使うだけです。

ポイントは「システムの乗り換え」
ではありません。

原則は3つだけです。この3原則なら、導入プロジェクトも移行作業も要りません。

診療以外の情報処理を、
人から引き剥がす

診る仕事はそのまま。書く・調べる・連絡する仕事を外に出します。中断コストの発生源を、人の頭の外へ。

今の環境を、
変えない

カルテも予約システムも電話番号もそのまま。基幹システムが拾わない例外処理と下書きだけを巻き取ります。

AIに一次処理させ、
人が確認する

AIに任せきりにしません。最終確認は必ず人が行い、そのうえで院に納品します。

巻き取った業務は、自院の薬・価格・保険運用・言葉づかいを個社コンテキストとして学習しながら精度が上がります。

主な機能

問診AIでできること

来院前Web問診フォーム
回答の診察前サマリ化
既往・投薬の整理
緊急ワード検知時の来院前連絡提案(送信は院の確認後)
機能と価格

初期費用0円。月額1万円〜。

ご利用料金
初期費用0円 / 月額1万円〜 / 契約期間の縛りなし
初期費用
0円。導入前の棚卸しから開始します。
月額
1万円から。お任せいただく業務の範囲とご利用量によって変わります。
契約期間
縛りはありません。データ移行の費用もいただきません。
お見積り
院ごとにお見積りをお出しします
お見積り
診療の件数、ご利用量、お任せいただく業務の範囲をうかがったうえで、院ごとの金額をご案内します。無料デモの際にその場で試算できます。

月額はお任せいただく業務の範囲とご利用量によって変わります。 緊急ワード検知時の連絡は提案までです。送信は院の確認後に行います。

いま始める理由

早く始めた病院ほど、
自院仕様のAIが先に育ちます。

問診AIは、来院前の回答を自院の診察前サマリの型に寄せていきます。症状の聞き方、既往・投薬の整理、緊急ワードの扱いが蓄積されるほど、診察前の準備が自院仕様になります。

よくある質問

導入前によくいただく質問

いまのカルテや予約システムを変える必要はありますか。
変えません。カルテも予約システムも電話番号もそのまま使えます。基幹システムが拾わない部分の整理と下書きだけを巻き取ります。
AIに任せきりになりませんか。
なりません。AIの一次処理のあと、納品の前に必ず人が確認します。診療の最終判断は、常に獣医師にあります。
導入までに何を準備すればよいですか。
病院名とご連絡先だけで始められます。現在の業務フローをうかがったうえで、開始の手順をご案内します。特別な機器の設置は不要です。
他のうらかたAI

他の業務も、同じ原則で外へ出せます。

各ツールLPへ移動します。診断はデプロイ時に /vet/shindan/ へ配置します。

問診AI

デモ準備中・個別デモを予約

問診AIのデモページは準備中です。いまは個別デモで、現在の業務フローに合わせて確認できます。

相談病院名・スタッフ規模・連絡先・いま一番負担になっている業務を送るだけです。
確認公開時は受付導線と特商法表記を接続します。

送信いただいても契約にはなりません。無料診断または個別デモの日程調整についてご連絡します。