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その電話、診察の手を止めて出ていませんか。

予約確認も、営業時間の質問も、AIが一次対応して記録を残します。人にしか出られない電話だけが、院内に届くようになります。

AI一次処理+人間確認。公開前の非公開ドラフトです。
下書き — 獣医師の確認・修正を経て確定デモ(サンプルデータ)
通話記録
日時発信者用件分類緊急度対応状況
5/12 10:24佐藤 花子 様トイプードル・モモ予約変更対応済み
5/12 09:15田中 一郎 様柴犬・コタロウ体調について折返し待ち
5/12 08:52高橋 美咲 様猫・ミケ薬の副作用疑い院内へ転送済み

画面はデモです。登場する名前・データはすべて架空のサンプルです。転送ルールを機能として明示しています。人が必要な電話だけ院内へつなぐ設計です。 共通原則は、診療以外を引き剥がす/今の環境を変えない/AI一次処理+人間確認です。

あなたのせいではない

院内の努力不足ではなく、診療と情報処理が同じ人に集まりすぎている構造の問題です。

あなたのせいではありません。受付の業務欄には電話応対が入り、受付・会計・カルテ整理と同時に走ります。そこに診察中の呼び出しや折返しが重なるから、診療の流れが止まります。

同じ一日を、こう変えます。

Before

こんなお悩みはありませんか

  • 受付の業務欄には必ず「電話応対」が入っている——受付・会計・カルテ整理と同時に
  • 受付が捕まっていれば、診察中の獣医師が出る
  • かけ直しの約束が、診療の合間の記憶頼みになる
  • 診療中に鳴り続ける
  • 全部に人が出る
  • かけ直しリスト無し
After

電話AIの導入後は、こう変わります

  • AIが用件を聞き取り記録
  • 人が必要な電話だけ転送
  • 折返しリストが自動で残る
転送ルールを機能として明示しています。人が必要な電話だけ院内へつなぐ設計です。 共通原則は、診療以外を引き剥がす/今の環境を変えない/AI一次処理+人間確認です。
使い方

使い方はかんたん、3ステップ

1

送る

LINE・電話・紙のまま、いまの形式で送るだけ。フォーマットの変換や入力し直しは要りません。

2

AIが一次処理+人の確認

AIが整理・下書きを作り、納品の前に必ず人が確認します。AIに任せきりにしません。

3

受け取る

下書き・リストが院に届きます。先生とスタッフは、確認して使うだけです。

ポイントは「システムの乗り換え」
ではありません。

原則は3つだけです。この3原則なら、導入プロジェクトも移行作業も要りません。

診療以外の情報処理を、
人から引き剥がす

診る仕事はそのまま。書く・調べる・連絡する仕事を外に出します。中断コストの発生源を、人の頭の外へ。

今の環境を、
変えない

カルテも予約システムも電話番号もそのまま。基幹システムが拾わない例外処理と下書きだけを巻き取ります。

AIに一次処理させ、
人が確認する

AIに任せきりにしません。最終確認は必ず人が行い、そのうえで院に納品します。

巻き取った業務は、自院の薬・価格・保険運用・言葉づかいを個社コンテキストとして学習しながら精度が上がります。

主な機能

電話AIでできること

予約確認・変更受付の一次対応
営業時間・持ち物などFAQ応答
用件の聞き取りと折返しリスト化
緊急・初診・クレーム・薬の副作用疑いは即時に人へ転送
全通話の記録
機能と価格

初期費用0円。月額1万円〜。

ご利用料金
初期費用0円 / 月額1万円〜 / 契約期間の縛りなし
初期費用
0円。導入前の棚卸しから開始します。
月額
1万円から。お任せいただく業務の範囲とご利用量によって変わります。
契約期間
縛りはありません。データ移行の費用もいただきません。
お見積り
院ごとにお見積りをお出しします
お見積り
診療の件数、ご利用量、お任せいただく業務の範囲をうかがったうえで、院ごとの金額をご案内します。無料デモの際にその場で試算できます。

月額はお任せいただく業務の範囲とご利用量によって変わります。 転送ルールを機能として明示しています。人が必要な電話だけ院内へつなぐ設計です。

いま始める理由

早く始めた病院ほど、
自院仕様のAIが先に育ちます。

電話AIは、人が必要な電話だけを院内へ戻し、それ以外の用件を記録として残すことで、自院の転送ルールと折返しの型が育ちます。

よくある質問

導入前によくいただく質問

いまのカルテや予約システムを変える必要はありますか。
変えません。カルテも予約システムも電話番号もそのまま使えます。基幹システムが拾わない部分の整理と下書きだけを巻き取ります。
AIに任せきりになりませんか。
なりません。AIの一次処理のあと、納品の前に必ず人が確認します。診療の最終判断は、常に獣医師にあります。
導入までに何を準備すればよいですか。
病院名とご連絡先だけで始められます。現在の業務フローをうかがったうえで、開始の手順をご案内します。特別な機器の設置は不要です。
他のうらかたAI

他の業務も、同じ原則で外へ出せます。

各ツールLPへ移動します。診断はデプロイ時に /vet/shindan/ へ配置します。

電話AI

デモ準備中・個別デモを予約

電話AIのデモページは準備中です。いまは個別デモで、現在の業務フローに合わせて確認できます。

相談病院名・スタッフ規模・連絡先・いま一番負担になっている業務を送るだけです。
確認公開時は受付導線と特商法表記を接続します。

送信いただいても契約にはなりません。無料診断または個別デモの日程調整についてご連絡します。