2〜9名規模の動物病院のための AI業務オペレーション

集患も、採用も、電話も。先生の仕事じゃなくていい。

先生の手と、最終判断が要ること以外、ぜんぶ、うらかたAIへ。

手術・最終診断・物理的な調剤はやりません。それ以外の、電話・問診・記録・保険・連絡・集患・採用・経営の情報処理を、 AI+人間確認で巻き取ります。

初期費用0円・月額1万円〜・契約期間の縛りなし
初期費用0円 月額1万円〜 AI一次処理+人間確認
受付スタッフと獣医師と犬。動物病院の裏方業務をAIと人の確認で支えるイメージイラスト
初期費用0円導入前の棚卸しから開始
月額1万円〜ご利用の範囲に応じてお見積り
無料で使えるツールあり集客診断・口コミ
まずは試せます初月の音声10時間まで無料
人間確認つきAI一次処理+人間確認

11のAIツールで、診療以外をまるごと

電話・問診・記録・保険・連絡・集患・採用・経営まで。いま使えるものから、順に院内の手間を外へ出していきます。

仕組み

送るだけ、受け取るだけ。

新しいシステムの操作を覚える必要はありません。いまの道具のまま送っていただき、確認済みの下書きとリストを受け取るだけです。

1

送る

LINE・電話・紙のまま、いまの形式で送るだけ。フォーマットの変換や入力し直しは要りません。

2

AIが一次処理+人の確認

AIが整理・下書きを作り、納品の前に必ず人が確認します。AIに任せきりにしません。

3

受け取る

下書き・リストが院に届きます。先生とスタッフは、確認して使うだけです。

診療以外の情報処理を、
人から引き剥がす

診る仕事はそのまま。書く・調べる・連絡する仕事を外に出します。中断コストの発生源を、人の頭の外へ。

今の環境を、
変えない

カルテも予約システムも電話番号もそのまま。基幹システムが拾わない例外処理と下書きだけを巻き取ります。

AIに一次処理させ、
人が確認する

AIに任せきりにしません。最終確認は必ず人(院内またはこちらの運用チーム)が行い、そのうえで院に納品します。

巻き取った業務は、自院の薬・価格・保険運用・言葉づかいを個社コンテキストとして学習しながら精度が上がります。

料金の考え方

初期費用0円。月額1万円〜。

初期費用
0
月額
1万円〜
データ移行
0

契約期間の縛りはありません。導入前の棚卸しから開始し、お使いになる範囲に応じて月額が変わります。アカウント数・端末数による追加料金はありません。

お見積りについて

診療の件数、録音の時間、お任せいただく業務の範囲をうかがったうえで、院ごとのお見積りをお出しします。ご請求は、お預かりした音声の時間の明細つきでご報告します。無料デモの際にその場で試算をご案内できます。

お約束

診断・手術・物理的な調剤には一切関与しません。診療の最終判断は、常に獣医師にあります。 診断書・紹介状・報告書はすべて「下書き」としてお渡しし、先生の確認・署名を経て院から発行されます。

対象外業務: 鑑別候補・治療案・検査解釈・用量提案などの診療判断、物理的な調剤・分包、身体検査・手技・手術、最終診断の確定。

よくある質問

導入前によくいただく質問

いまのカルテや予約システムを変える必要はありますか。
変えません。カルテも予約システムも電話番号もそのまま。基幹システムが拾わない例外処理と下書きだけを巻き取ります。
AIに任せきりになりませんか。
AIに任せきりにしません。最終確認は必ず人(院内またはこちらの運用チーム)が行い、そのうえで院に納品します。
料金はどのように決まりますか。
初期費用0円・データ移行0円で、契約期間の縛りもありません。月額は1万円からで、診療の件数、録音の時間、お任せいただく業務の範囲によって変わります。診察の音声も受付での問診の音声も同じ時間として合算し、アカウント数・端末数による追加料金はありません。院ごとのお見積りは、無料デモの際にご案内します。
診療への関与はどこまでですか。
診断・手術・物理的な調剤には一切関与しません。診療の最終判断は、常に獣医師にあります。診断書・紹介状・報告書はすべて「下書き」としてお渡しします。
無料Web集客診断 受付中

まず、あなたの病院がネットでどう見えているかを無料で診断します。

費用診断は無料。結果レポートをお渡しするだけで、契約や営業訪問の義務はありません
わかること検索・地図・口コミ・AIでの見え方と、改善アクション3〜5個
始め方病院名とご連絡先だけ。数日以内に診断レポートをお送りします

送信いただいても契約にはなりません。無料診断レポートの送付またはデモ相談の日程調整についてご連絡します。

安心への考え方

AIの一次処理のあと、公開・送信・納品の前に必ず人が確認します。診療の最終判断は、常に獣医師にあります。

AI一次処理+人間確認送信は院の承認後診療判断は常に獣医師